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日本公開作リスト


 戦後に、劇場公開、映画祭などなんらかの形で日本で上映された韓国映画のリストです。英語字幕のみの上映も含めました。なお、アジア太平洋映画祭で上映された作品のうちいくつかは、審査上映で一般への公開はされていないもの、英語字幕のみのものがあります。

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邦題/下段は原題 上映年 公開方法/下段はその後 製作年 監督
海の秘曲 1924 劇場公開(日活) 1924 ワン・ピルリョル(本名:高佐貫長)
アリラン 1926 劇場公開 1926 ナ・ウンギュ
漢江 1939 劇場公開 1938 パン・ハンジュン
授業料   上映禁止(東和商事) 1940 チェ・インギュ
家なき天使 1941 劇場公開(東和商事)
山形国際ドキュメンタリー映画祭2005
1941 チェ・インギュ
白痴のアダダ 1957 第4回アジア映画祭 1956
不詳
イ・ガンチョン
嫁入りの日 1957 第4回アジア映画祭 1956 イ・ビョンイル
忘れ得ぬ情事
同心草
1960 第7回アジア映画祭 1959 シン・サンオク
ロマンス・パパ 1960 第7回アジア映画祭 1960 シン・サンオク
1960 第7回アジア映画祭 1960 クォン・ヨンスン
悲劇なし 1960 第7回アジア映画祭 1959 ホン・ソンギ
成春香 1962 大映配給 1961 シン・サンオク
幸福の誕生
トスニ
1963 第10回アジア映画祭 1963 パク・サンホ
高麗葬 1963 第10回アジア映画祭 1963 キム・ギヨン
最後の花嫁来る 1963 第10回アジア映画祭   不明
無情 1963 第10回アジア映画祭 1962 イ・ガンチョン
ロマンスグレイ 1963 第10回アジア映画祭 1963 シン・サンオク
おしのサミヨン
唖の三龍
1965 第12回アジア映画祭 1964 シン・サンオク
1965 第12回アジア映画祭 1963 シン・サンオク
剰余人間 1965 第12回アジア映画祭 1964 ユ・ヒョンモク
ヒョンヘタンの雲の端 1965 第12回アジア映画祭 1963 チャン・イルホ
南と北 1965 第12回アジア映画祭 1965 キム・ギドク
空爆作戦命令/赤いマフラー
赤いマフラー
1966 松竹配給 1964 シン・サンオク
愛は国境を越えて
この地にもあの星明かりを
1966 東映配給
神戸映画資料館 2007年企画「幻の韓国映画」
1965 キム・ギドク
日本語吹替版 16mm
駅馬 1967 第14回アジア映画祭 1967 キム・ガンユン
1967 第14回アジア映画祭
韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国-
1967 キム・スヨン
帰路 1967 第14回アジア映画祭 1967 イ・マニ
フンプとノルプ 1967 第14回アジア映画祭 1967 カン・テウン
模様の男 1967 第14回アジア映画祭   不明
1967 第14回アジア映画祭 1967
不詳
シン・サンオク
愛すれど永遠(とわ)に他人
Stranger Forever
いつも他人
1970 第1回日本国際映画祭 1969 チョ・ムンジン
反乱 1972 韓国映画を見る会(岩波ホール)   ナ・ハンテ
母を恋うるうた 1972 韓国映画を見る会(岩波ホール)   チャン・イルホ
王女と野獣 1979 韓国の名画を楽しむ会(韓国文化院)   不明
雷剣 1979 韓国の名画を楽しむ会(韓国文化院) 1969 イム・グォンテク
鴨緑江七百里 1979 韓国の名画を楽しむ会(韓国文化院)   不明
最後の冬 1979 韓国の名画を楽しむ会(韓国文化院) 1978 チョン・ソヨン
執念 1979 韓国の名画を楽しむ会(韓国文化院) 1976 チェ・イニョン
上京列車 1979 韓国の名画を楽しむ会(韓国文化院)   不明
成春香伝 1979 韓国の名画を楽しむ会(韓国文化院) 1976 パク・テウォン
青春の嵐 1979 韓国の名画を楽しむ会(韓国文化院)   不明
勅使朴文秀
暗黒御使朴文秀
1979 韓国の名画を楽しむ会(韓国文化院) 1962 イ・ギュウン
嫁ぐ日 1979 韓国の名画を楽しむ会(韓国文化院) 1977 キム・ウンチョン
野菊は咲いた
野菊は咲いたけど
1979 韓国の名画を楽しむ会(韓国文化院) 1974 イ・マニ
反乱 1979 韓国の名画を楽しむ会(韓国文化院)   不明
ひよこたちのお祭り
(3編)母のいない空の下(ひよこたちの宴の日)
1979 韓国の名画を楽しむ会(韓国文化院) 1978 イ・ウォンセ
乱中日記 1979 韓国の名画を楽しむ会(韓国文化院) 1977 チャン・イルホ
屋根上の男 1979 韓国の名画を楽しむ会(韓国文化院) 1978 パク・ナムス
悲恋のホンサル門 1979 韓国の名画を楽しむ会(韓国文化院) 1978 ピョン・チャンホ
うま年生まれの嫁
午歳の嫁
1980 月例映画劇場(韓国文化院) 1979 イ・ヒョンピョ
永遠なる遺産 1980 月例映画劇場(韓国文化院) 1979 チェ・イニョン
韓国動乱 1980 月例映画劇場(韓国文化院)   ドキュメンタリー
護国八万大蔵経 1980 月例映画劇場(韓国文化院) 1978 チャン・イルホ
証言 1980 月例映画劇場(韓国文化院) 1973 イム・グォンテク
族譜 1980 月例映画劇場(韓国文化院) 1978 イム・グォンテク
黄昏 1980 月例映画劇場(韓国文化院) 1978 チェ・ハウォン
みんなで歌おう
みんなで歌いたい歌
1980 月例映画劇場(韓国文化院) 1979 ユ・ヒョンモク
ロマンスグレイ 1980 月例映画劇場(韓国文化院) 1979 ムン・ヨソン
丙泰と英子
ピョンテとヨンジャ
1980 月例映画劇場(韓国文化院) 1979 ハ・ギルチョン
秋雨の傘の中で 1981 月例映画劇場(韓国文化院) 1979 ソク・レミョン
従軍手帳 1981 月例映画劇場(韓国文化院) 1981 チェ・ハウォン
飛べよ風船 1981 月例映画劇場(韓国文化院) 1980 キム・ウンチョン
神よ、ここに光を
低きところに臨みたまえ
1982 月例映画劇場(韓国文化院) 1981 イ・ジャンホ
義士安重根 1982 月例映画劇場(韓国文化院) 1972 チュ・ドンジン
白い微笑 1982 月例映画劇場(韓国文化院) 1980 キム・スヨン
尹妃 1982 月例映画劇場(韓国文化院)   イ・ギュウン
歌の故郷 1983 月例映画劇場(韓国文化院)   ドキュメンタリー
カッコーは夜中に鳴く
郭公も夜中に鳴くのか
1983 月例映画劇場(韓国文化院) 1980 チョン・ジヌ
避幕 1983 月例映画劇場(韓国文化院) 1980 イ・ドゥヨン
鉄人たち 1983 月例映画劇場(韓国文化院) 1982 ペ・チャンホ
土地 1983 現代韓国映画Part3(スタジオ200) 1974 キム・スヨン
糸車よ糸車よ
女人残酷史 糸車よ糸車よ
1984 韓国映画監督を迎えてフィルムとレクチャーによる現代韓国映画(スタジオ200) 1983 イ・ドゥヨン
曼陀羅/マンダラ
曼陀羅
1984 韓国映画監督を迎えてフィルムとレクチャーによる現代韓国映画(スタジオ200)
1992年劇場公開(アジア映画社)
1981 イム・グォンテク
風吹く良き日 1984 韓日フェスティバル1984<マダンの宴>(発見の会、於:下北沢鈴なり壱番館)
韓国映画特集・イ・ジャンホ スペシャル(吉祥寺ジャヴ50)
イ・ジャンホ映画祭(1990年,渋谷西武シードホール)
1980 イ・ジャンホ
21歳の備忘録 1984 月例映画劇場(韓国文化院) 1983 キム・ウンチョン
愛する人よ 1984 月例映画劇場(韓国文化院) 1981 チャン・イルホ
一松亭の青松は 1984 月例映画劇場(韓国文化院) 1983 イ・ジャンホ
鯨とり −コレサニャン−
鯨とり
1985 韓国映画若手監督特集(スタジオ200)
1988年劇場公開(アジア映画社)
1984 ペ・チャンホ
馬鹿宣言 1985 韓国映画若手監督特集(スタジオ200)
イ・ジャンホ映画祭(1990年,渋谷西武シードホール)
1990年劇場公開(アジア映画社)
1983 イ・ジャンホ
昼と夜 1985 月例映画劇場(韓国文化院) 1984 イ・ドゥヨン
星の3兄弟 1985 月例映画劇場(韓国文化院) 1977 キム・ギ
ザ・マーニム
恣女木
1985 第1回東京国際映画祭 1984 チョン・ジヌ
川の流れは止められない
流れる川の水をどうして塞ぐことができようか
1985 第30回アジア太平洋映画祭 1984 イム・グォンテク
かんかん照り 1985 第30回アジア太平洋映画祭 1984 ハ・ミョンジュン
ディープ・ブルー・ナイト
深く青き夜
1985 第30回アジア太平洋映画祭
1988年劇場公開(アジア映画社)
1984 ペ・チャンホ
寡婦の舞 1985 第5回ぴあフィルムフェスティバル/インターナショナル・ヤング・シネマ'85
イ・ジャンホ映画祭(1990年,渋谷西武シードホール)
1983 イ・ジャンホ
霧の村 1986 New Year Asian Cinema Special(スタジオ200) 1982 イム・グォンテク
アガサ
アガタ
1986 月例映画劇場(韓国文化院) 1984 キム・ヒョンミョン
アベンコ空輸軍団 1986 月例映画劇場(韓国文化院) 1982 イム・グォンテク
南と北 1986 月例映画劇場(韓国文化院) 1984 キム・ギ
赤道の花 1986 第6回ぴあフィルムフェスティバル/インターナショナル・ヤング・シネマ'86 1983 ペ・チャンホ
キルソドム
キルソットゥム
1987 韓国映画・イム・グォンテク監督特集(スタジオ200)
1994年劇場公開(アジア映画社,ジューン企画)
1985 イム・グォンテク
炎の娘 1987 韓国映画・イム・グォンテク監督特集(スタジオ200) 1983 イム・グォンテク
於宇同 1987 劇場公開(韓国映画日本縦断上映実行委員会)
イ・ジャンホ映画祭(1990年,渋谷西武シードホール)
1985 イ・ジャンホ
光復30年 1987 月例映画劇場(韓国文化院)   ドキュメンタリー
旅人は休まない
旅人は道でも休まない
1987 第10回ぴあフィルムフェスティバル/インターナショナル・ヤング・シネマ'87
1988年劇場公開(アジア映画社)
1987 イ・ジャンホ
桑の葉 1987 第2回東京国際映画祭
1990年劇場公開(アルバトロス)
1985 イ・ドゥヨン
その年の冬は暖かかった 1988 韓国映画・アン・ソンギ特集(スタジオ200) 1984 ペ・チャンホ
成功時代 1988 環太平洋映画祭'88 in 大宮
1990年劇場公開(アジア映画社)
1988 チャン・ソヌ
外人球団
李長鎬の外人球団
1988 劇場公開(アップリンク,シネデリック,イメージガリレオ) 1986 イ・ジャンホ
青春スケッチ
ミミとチョルスの青春スケッチ
1988 劇場公開(アジア映画社) 1987 イ・ギュヒョン
じゃがいも 1989 '89 New Year Asian Cinema Special(スタジオ200) 1987 ピョン・チャンホ
ソウルのイエス
ソウル皇帝
1989 アジア映画の新しい波 '89(有楽町朝日ホール) 1986 ソヌ・ワン
チャン・ソヌ
ギャグマン 1989 韓国映画傑作選(スタジオ200) 1988 イ・ミョンセ
シバジ 1989 1990年劇場公開(アジア映画社) 1986 イム・グォンテク
不倫への招待
パリエマ
1989 劇場公開(アルバトロス) 1988 チョン・イニョプ
ミス・ユニコーン
ミス犀とミスターコランド
1989 第3回東京国際映画祭
イ・ジャンホ映画祭(1990年,渋谷西武シードホール)
1989 イ・ジャンホ
波羅羯諦/ハラギャティ
羯諦羯諦波羅羯諦/アジェアジェ・バラアジェ
1989 第3回東京国際映画祭
1991年劇場公開(ヘラルド)
1989 イム・グォンテク
チルスとマンス 1990 アジア映画の新しい波 '90(有楽町朝日ホール)
1990年劇場公開(アジア映画社)
1988 パク・クァンス
暗闇の子供たち 1990 イ・ジャンホ映画祭(渋谷西武シードホール)
1990年劇場公開(アジア映画社)
1981 イ・ジャンホ
膝と膝の間 1990 イ・ジャンホ映画祭(渋谷西武シードホール)
1991年劇場公開(アルバトロス)
1984 イ・ジャンホ
僕らの練習問題
びりから一等まで僕たちのクラスを訪ねます
1990 環太平洋映画祭 '90 in 大宮 1990 ファン・ギュドク
ステファノとグレチェン
五歳庵
1991 アジアフォーカス・福岡映画祭 '91 1990 パク・チョルス
神様こんにちは
こんにちは、神様
1991 劇場公開(アジア映画社) 1987 ペ・チャンホ
五月−夢の国
おー! 夢の国
1991 1990年劇場公開(スタンス・カンパニー) 1988 チャンサンコンメ
新桑の葉
桑の葉2
1991 劇場公開(提供:アルバトロス 配給:アジア映画社) 1988 イ・ドゥヨン
ソウルの虹 1991 劇場公開(日本ヘラルド) 1989 キム・ホソン
達磨はなぜ東へ行ったのか
達磨が東へ行った訳は
1991 劇場公開(シネセゾン) 1989 ペ・ヨンギュン
不倫への招待2 ジプシー・エマ
ジプシー・エマ
1991 劇場公開(アルバトロス) 1990 イ・ソッキ
アダダ 1991 第4回東京国際映画祭
1993年劇場公開(アジア映画社)
1987 イム・グォンテク
粉々に砕け散った名前よ 1991 第4回東京国際映画祭 1991 チョン・ジヨン
1990年の自由夫人
自由夫人 1990
1991 第5回福岡アジア映画祭 1990 パク・チェホ
将軍の息子 1991 第5回福岡アジア映画祭 1990 イム・グォンテク
上渓洞オリンピック 1991 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '91 1990 キム・ドンウォン
ビデオ
ストライキ前夜 1991 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '91 1990 チャンサンコンメ
16mm劇映画
戦列 1991 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '91 1991 韓国民族芸術人総連合
女性映画集団バリト
ビデオ
断崖に立つ都市貧民 1991 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '91 1990 キム・ドンウォン
ビデオ
臥仏 1991 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '91 1991 イ・ヨンベ
35mmアニメ
夜明けまで 1991 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '91   パク・ヘジュン
ビデオ
私たちの子供たち 1991 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '91
『ウリネ アイドゥル』という邦題で1992年より自主上映(パンドラ)
1990 女性映画集団バリト
ビデオ
花の名前
小さな草にも名前がある
1992 自主上映(パンドラ) 1990 女性映画集団バリト
16mm
桑の葉3 1992 劇場公開(アルバトロス) 1992 イ・ドゥヨン
コーリアン・スキャンダル 人妻監禁
人身売買
1992 劇場公開(ニューセレクト) 1989 チョ・グムファン
ソウル・ラバーズ 肉体の奴隷
チップ
1992 劇場公開(ニューセレクト) 1988 ハン・ヨンニョル
ホワイト・バッジ
白い戦争
1992 第5回東京国際映画祭
1993年劇場公開(東映)
1992 チョン・ジヨン
マイ・ラブ、マイ・ブライド
私の愛、私の花嫁
1992 第5回東京国際映画祭 1990 イ・ミョンセ
血と炎 1992 第6回福岡アジア映画祭 1991 ソヌ・ワン
ミョンジャ・明子・ソーニャ 1992 ゆうばり国際冒険・ファンタスティック映画祭 '92 1992 イ・ジャンホ
臥佛 1992 第4回(1992)広島国際アニメーションフェスティバル
シネコレクション 韓国のインディ・アニメーション
韓国エンタテインメント映画祭 2005 in 大阪<シネコレクション 韓国のインディ・アニメーション>
韓国 VS 日本 −ショート・アニメーション初の競演−
1991 イ・ヨンベ
短編アニメ
ウェット・ドリーム 1993 イメージフォーラム・フェスティバル
※ インターナショナル・プログラム
1992 キム・ユンテ
短編 16mm
われらの歪んだ英雄 1993 アジアフォーカス・福岡映画祭 '93
1997年劇場公開(提供:イメージ・メーカーズ 配給:オフィスサンマルサン,アジア映画社)
1992 パク・チョンウォン
開闢 1993 アジアフォーカス・福岡映画祭 '93 1991 イム・グォンテク
銀馬将軍は来なかった
銀馬は来ない
1993 劇場公開(アジア映画社) 1991 チャン・ギルス
コーリアン・スキャンダル2 人妻調教
姦通
1993 劇場公開(ニューセレクト) 1989 パク・ヨンジュン
コーリアン・タブー 熟れた水蜜桃
冬エマの春
1993 劇場公開(ニューセレクト) 1991 ホ・ギョンファ
コーリアン・ブルー 女体満潮
無人島の男と女
1993 劇場公開(ニューセレクト) 1992 クォン・イルス
コーリアン・ロリータ いちぢく
娼婦一色
1993 劇場公開(アルバトロス) 1989 パク・ヨンジュン
シルビア・クリステル 奴隷貴婦人
性愛の沈黙
1993 劇場公開(アルバトロス) 1992 チョン・イニョプ
悲鳴都市 1993 神戸国際インディペンデント映画祭 1993 キム・ソンス
短編
キムの戦争 1993 第7回福岡アジア映画祭(アジア映画社) 1992 キム・ヨンビン
アジアの女として
アジアで女性として生きるということ
1993 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '93 1993 ビョン・ヨンジュ
ビデオ
Blue in You
君の中のブルー
1993 第38回アジア太平洋映画祭 1992 イ・ヒョンスン
First Love
初恋
1993 第38回アジア太平洋映画祭
東京国際映画祭や福岡アジア映画祭でも上映。衛星TVなどでも放映。
1993 イ・ミョンセ
結婚物語 1993 第38回アジア太平洋映画祭 1992 キム・イソク
おせっかいはNO、愛はOK
おせっかいはNO、愛はオーイェー
1994 アジアフォーカス・福岡映画祭 '94 1993 キム・ユジン
あなたが女というだけで
ただあなたが女という理由だけで
1994 韓国映画の全貌(三百人劇場) 1990 キム・ユジン
妖花鏡 1994 韓国映画の全貌(三百人劇場)
1994年劇場公開(アルバトロス)
1988 パク・ホテ
アリラン 1994 韓国映画の全貌(三百人劇場) 1968 ユ・ヒョンモク
霧の柱 1994 韓国映画の全貌(三百人劇場) 1986 パク・チョルス
九老アリラン 1994 韓国映画の全貌(三百人劇場)
1994年劇場公開
1997年劇場公開(提供:アジア映画社,彩プロ 配給:オフィスサンマルサン,アジア映画社)
1989 パク・チョンウォン
将軍の息子3 1994 韓国映画の全貌(三百人劇場)
1994年劇場公開(アジア映画社,ジューン企画)
1992 イム・グォンテク
燕山日記 1994 韓国映画の全貌(三百人劇場) 1987 イム・グォンテク
ひとりで廻る風車 1994 韓国映画の全貌(三百人劇場) 1990 ハ・ミョンジュン
韓国絶倫秘伝 女郎蜘蛛
ピョンガンニョ
『韓国映画年鑑』に掲載されていない
1994 劇場公開(アルバトロス) 1993 チェ・ヨンチョル
トゥー・カップス 1994 第7回東京国際映画祭京都大会
同年劇場公開(アジア映画社)
1993 カン・ウソク
ハリウッド・キッズの生涯
ハリウッド・キッドの生涯
1994 第7回東京国際映画祭京都大会 1994 チョン・ジヨン
千年のアリラン
西便制
1994 ゆうばり国際冒険・ファンタスティック映画祭 '94
同年『風の丘を越えて〜西便制』という題名で劇場公開(シネカノン)。
1993 イム・グォンテク
干潟は生きている 1994 EARTH VISION 第3回地球環境映像祭   ジャン・ドッス
太白山脈 1995 アジアフォーカス・福岡映画祭 '95
1998年大阪でのみ劇場公開(シネカノン)
NEO KOREA 韓国新世代映画祭'99
2000年劇場公開(シネカノン)
1994 イム・グォンテク
2人の女の物語
二人の女の物語
1995 月例映画劇場(韓国文化院) 1994 イ・ジョングク
ミスター・マンマ 1995 月例映画劇場(韓国文化院) 1992 カン・ウソク
若い男 1995 月例映画劇場(韓国文化院) 1994 ペ・チャンホ
自由を求めて
セサン・パクロ
1995 月例映画劇場(韓国文化院)
『セサン・パクロ 外の世界へ』という題名で上映されることもある。
1994 ヨ・ギュンドン
永遠なる帝国 1995 第8回東京国際映画祭
1997年劇場公開(提供:キノ・キネマ,アジア映画社 協力:アルシネテラン 配給:オフィスサンマルサン,アジア映画社)
1995 パク・チョンウォン
ナヌムの家
低い声
1995 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '95
第8回東京国際映画祭
1996年劇場公開(パンドラ)
1995 ビョン・ヨンジュ
ドキュメンタリー
私からあなたへ
あなたに私を送る
1995 第8回東京国際映画祭 1994 チャン・ソヌ
コックアップ 1995 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '95 1992 パク・チャンギョン
16mm
村の新しい学校
ドゥミリー、新しい学校が開かれる
1995 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '95 1995 ホン・ヒョンスク
U-Matic
私は女優よ 1995 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '95 1992 パク・チホン
16mm
クミホ 1995 ゆうばり国際冒険・ファンタスティック映画祭 '95
同年『KUMIHO/千年愛』という題名で劇場公開(彩プロ,アジア映画社,STEP BY STEP)。
1994 パク・ホンス
キノコの不思議な世界 1995 EARTH VISION 第4回地球環境映像祭   パク・ジョンス
301・302 1996 アジアフォーカス・福岡映画祭 '96
ゆうばり国際冒険・ファンタスティック映画祭 '97
1997年劇場公開(カルチュア・パブリッシャーズ)
1995 パク・チョルス
祝祭 1996 アジアフォーカス・福岡映画祭 '96
1997年劇場公開(シネカノン)
1996 イム・グォンテク
雨のめぐり逢い
草雨
1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1966 チョン・ジヌ
お金 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1958 キム・ソドン
帰らざる海兵 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1963 イ・マニ
甕をつくる老人 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1969 チェ・ハウォン
黄真伊(ファン・ジニ) 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1986 ペ・チャンホ
金薬局の娘たち 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国-
韓国リアリズム映画の開拓者 兪賢穆(ユ・ヒョンモク)監督特集
1963 ユ・ヒョンモク
検事と女先生 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1948 ユン・デリョン
心の故郷 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1949 ユン・ヨンギュ
異魚島 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国-(アジア映画社) 1977 キム・ギヨン
誤発弾 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国-
韓国リアリズム映画の開拓者 兪賢穆(ユ・ヒョンモク)監督特集
1961 ユ・ヒョンモク
修学旅行 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国-
韓国リアリズム映画の開拓者 兪賢穆(ユ・ヒョンモク)監督特集
1969 ユ・ヒョンモク
自由万歳 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1946 チェ・インギュ
常緑樹 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1961 シン・サンオク
小さなボール
小人が打ち上げた小さなボール
1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1981 イ・ウォンセ
長雨 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国-
韓国リアリズム映画の開拓者 兪賢穆(ユ・ヒョンモク)監督特集
1979 ユ・ヒョンモク
荷馬車
馬夫
1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1961 カン・デジン
望夫石
マンブソク
1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1963 イム・グォンテク
ノダジ 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1961 チョン・チャンファ
破戒 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国-(アジア映画社) 1974 キム・ギヨン
馬鹿たちの行進 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1975 ハ・ギルチョン
朴さん 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1960 カン・デジン
離れの客とお母さん 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1961 シン・サンオク
浜辺の村 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国-
韓国映画−栄光の1960年代
1965 キム・スヨン
ハンネの昇天 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1977 ハ・ギルチョン
ピアコル
ピアゴル
1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1955 イ・ガンチョン
招かれた人々 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1981 チェ・ハウォン
森浦への道
森浦行く道
1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1975 イ・マニ
山火事 1996 韓国映画祭1946→1996 -知られざる映画大国- 1967 キム・スヨン
恋する男たち
明日に流れる川
1996 第10回福岡アジア映画祭
第6回(1997)東京国際レズビアン&ゲイ映画祭
1997年劇場公開(アジア映画社)
1995 パク・チェホ
豚が井戸に落ちた日 1996 第9回東京国際映画祭
1997年劇場公開(パンドラ)
1996 ホン・サンス
下女 1996 国際交流基金アジアセンター/アジア映画監督シリーズ 韓国の二大巨匠 金綺泳&金洙容 1960 キム・ギヨン
肉体の約束 1996 国際交流基金アジアセンター/アジア映画監督シリーズ 韓国の二大巨匠 金綺泳&金洙容(アジア映画社) 1975 キム・ギヨン
失われた箱 1996 第6回(1996)広島国際アニメーションフェスティバル
シネコレクション 韓国のインディ・アニメーション
韓国エンタテインメント映画祭 2005 in 大阪<シネコレクション 韓国のインディ・アニメーション>
韓国 VS 日本 −ショート・アニメーション初の競演−
1996 ナ・ギヨン
短編アニメ
OPEN 1996 第6回(1996)広島国際アニメーションフェスティバル
シネコレクション 韓国のインディ・アニメーション
韓国エンタテインメント映画祭 2005 in 大阪<シネコレクション 韓国のインディ・アニメーション>
1995 チョン・ドンヒ
短編アニメ
灼熱の屋上
犬のような日の午後
1997 アジアフォーカス・福岡映画祭 '97
1998年9月20日にNHK教育TV「アジア映画劇場」で放映
1995 イ・ミニョン
美しき青年−全泰壱(チョン・テイル)
美しき青年 全泰壱
1997 川崎市市民ミュージアム・シネマテーク「韓国映画の現在形」 1995 パク・クァンス
学生府君神位 1997 川崎市市民ミュージアム・シネマテーク「韓国映画の現在形」
1998年韓国文化院映画鑑賞会で日本語字幕付きで上映
1996 パク・チョルス
最後の情事
激しい恋
1997 川崎市市民ミュージアム・シネマテーク「韓国映画の現在形」
1998年韓国文化院映画鑑賞会で日本語字幕付き上映。題名は『恋、恋、恋、あゝ恋よ……』。『激しい恋』という題名で上映されることもある。
1996 イ・ミョンセ
ガンマン
銃取り
1997 韓国映画祭2(三百人劇場) 1995 キム・イソク
地の果て
荒蕪地
1997 韓国映画祭2(三百人劇場) 1989 キム・テヨン
極道修行 決着(おとしまえ)
やくざ修業
1997 劇場公開(東映・東映ビデオ) 1996 キム・サンジン
バッド・ムービー
悪い映画
1997 第10回東京国際映画祭
2000年に『バッドムービー』という題名で劇場公開(ゼアリズ)
1997 チャン・ソヌ
光州事件/花びら
花びら
1997 第11回福岡アジア映画祭
NEO KOREA 韓国新世代映画祭'99で『つぼみ』という題名で上映(シネカノン)
1996 チャン・ソヌ
スリー・フレンズ
三人友達
1997 第11回福岡アジア映画祭 1996 イム・スルレ
お母さんの紫色のスカーフ 1997 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '97 1995 キム・テイル
ビデオ
ナヌムの家2
低い声2
1997 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '97
1998年劇場公開(パンドラ)
1997 ビョン・ヨンジュ
ドキュメンタリー
李朝残影 1997 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '97 1967 シン・サンオク
解雇労働者 1997 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '97 1997 イ・ジヨン
ビデオ
苦み 1997 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '97 1996 チョン・ジウ
16mm
3人の女の孤独
サイの角のように1人で行け
1997 韓国文化院映画鑑賞会 1995 オ・ビョンチョル
ネオンの中へ陽が沈む 1997 韓国文化院映画鑑賞会 1995 イ・ヒョンスン
ヘア・ドレッサー 1997 韓国文化院映画鑑賞会 1995 チェ・ジンス
歯医者の結婚作戦
ドクター・ポン
1997 韓国文化院映画鑑賞会 1995 イ・グァンフン
誰が俺を狂わせるか 1997 韓国文化院映画鑑賞会
韓流シネマ・フェスティバル2005(エスピーオー)
1995 ク・イムソ
雨傘 1997 イメージフォーラム・フェスティバル1997
第7回(1995)広島国際アニメーションフェスティバル
シネコレクション 韓国のインディ・アニメーション
韓国エンタテインメント映画祭 2005 in 大阪<シネコレクション 韓国のインディ・アニメーション>
韓国 VS 日本 −ショート・アニメーション初の競演−
1997 イ・ソンガン
短編アニメ
モモンガの四季 1997 EARTH VISION 第6回地球環境映像祭   リー・ヨンキュー
ダウジング 1998 イメージフォーラム・フェスティバル 1996 キム・ユンテ
短編 16mm
8月のクリスマス 1998 アジアフォーカス・福岡映画祭 '98
ゆうばり国際冒険・ファンタスティック映画祭 '99
1999年に『八月のクリスマス』という題名で劇場公開(パンドラ)
1998 ホ・ジノ
ザ・コンタクト
接続
1998 アジアフォーカス・福岡映画祭 '98
1999年に韓国文化院映画鑑賞会で上映(イメージ・メーカーズ)
1997 チャン・ユニョン
レッドハント 1998 自主上映会 1997 チョ・ソンボン
ドキュメンタリー
故郷の春
美しい時代
1998 第11回東京国際映画祭
NEO KOREA 韓国新世代映画祭'99
2000年に『スプリング・イン・ホームタウン』という題名で劇場公開(シネカノン)
1998 イ・グァンモ
ゴースト・ママ 1998 韓国文化院映画鑑賞会 1996 ハン・ジスン
コルセット 1998 韓国文化院映画鑑賞会 1996 チョン・ビョンガク
主婦ボンゴンの家出事件
パク・ポンゴン家出事件
1998 韓国文化院映画鑑賞会 1996 キム・テギュン
モーテルカクタス
モーテル・サボテン
1998 劇場公開(アート・キャップ) 1997 パク・キヨン
ニューヨークデイドリーム
Too Tired To Die
1998 劇場公開(大映) 1998 チン・ウォンソク
風景 1998 第1回(1998)東京国際短編映画祭 1998 ユン・ジョンチャン
短編16mm
少年期 1998 第1回(1998)東京国際短編映画祭 1998 イム・ピルソン
短編16mm
蒼白な青い点 1998 第1回(1998)東京国際短編映画祭 1998 キム・テヨン
ミン・ギュドン
短編16mm
永遠
永永
1998 第1回(1998)東京国際短編映画祭 1998 キム・デヒョン
短編35mm
ある日のヒッチコック
One day of Hitchcock
1998 第1回(1998)東京国際短編映画祭
シネコレクション 韓国のインディ・アニメーション
韓国エンタテインメント映画祭 2005 in 大阪<シネコレクション 韓国のインディ・アニメーション>
韓国 VS 日本 −ショート・アニメーション初の競演−
1998 アン・ジェフン
ハン・ヘジン
短編アニメ
Video Ritual 1998 第1回(1998)東京国際短編映画祭 1997 キム・ユンテ
短編ビデオ
A Man in Buddha 1998 第1回(1998)東京国際短編映画祭   キム・ジンソン
短編
ザ・ソウルガーディアンズ−退魔録−
退魔録
1999 ゆうばり国際冒険・ファンタスティック映画祭 '99
NEO KOREA 韓国新世代映画祭'99
2000年に『ソウル・ガーディアンズ 退魔録』という題名で劇場公開(日活)
1998 パク・クァンチュン
手紙 1999 韓国文化院映画鑑賞会
韓流シネマ・フェスティバル2007(ユニシア、ワコー、エスピーオー)
1997 イ・ジョングク
江原道の力 1999 NEO KOREA 韓国新世代映画祭'99(シネカノン) 1998 ホン・サンス
グリーン・フィッシュ
緑の魚
1999 NEO KOREA 韓国新世代映画祭'99(シネカノン)
2000年に『グリーンフィッシュ』という題名で劇場公開(提供:シネカノン,配給:クロックワークス)
1997 イ・チャンドン
クワイエットファミリー
静かな家族
1999 NEO KOREA 韓国新世代映画祭'99
2000年に『クワイエット・ファミリー』という題名で劇場公開(FRAP)
1998 キム・ジウン
ディナーの後に
乙女たちの夕食
1999 NEO KOREA 韓国新世代映画祭'99
2000年劇場公開(シネカノン)
1998 イム・サンス
家族シネマ 1999 NEO KOREA 韓国新世代映画祭'99
1999年劇場公開(日活)
1998 パク・チョルス
囁く廊下〜女校怪談〜
女高怪談
1999 NEO KOREA 韓国新世代映画祭'99
2000年に『女校怪談』という題名で劇場公開(シネカノン)
1998 パク・キヒョン
おばあちゃんとゴースト
トトと幽霊の仲間達
1999 第13回福岡アジア映画祭 1998 王小棣
Richard Metson
ベッドルーム・コートルーム
生寡婦慰謝料請求訴訟
1999 第13回福岡アジア映画祭 1998 カン・ウソク
情事 1999 第13回福岡アジア映画祭
2002年劇場公開(提供:ギャガ・コミュニケーションズ アジアグループ 配給:ギャガ・コミュニケーションズ Kシネマグループ)
1998 イ・ジェヨン
雨の中の散歩 1999 第21回(1999)ぴあフィルムフェスティバル 1994 イム・スルレ
短編35mm
今、ここで 1999 第21回(1999)ぴあフィルムフェスティバル
第4回あいち国際女性映画祭 '99
1995 ホン・ユナ
短編16mm
家に帰る道 1999 第21回(1999)ぴあフィルムフェスティバル 1997 キム・ジヒョン
イ・ミンジョン
短編16mm
二人の夜 1999 第21回(1999)ぴあフィルムフェスティバル
第2回〈燃える7時間・日韓映画バトル〉
1999 チョン・ジェウン
短編16mm
空っぽの家 1999 第21回(1999)ぴあフィルムフェスティバル
山形国際ドキュメンタリー映画祭 '99
1999 キム・ジナ
短編β-cam
スケート 1999 第21回(1999)ぴあフィルムフェスティバル
チョ・ウンリョン監督追悼映画祭 "FRONTIER"
1997 チョ・ウンリョン
短編16mm
遠足 1999 第21回(1999)ぴあフィルムフェスティバル
2001年の東京国際フォーラム・PFFシアター「シネフィル・イマジカ世界傑作短編集〜韓国短編特選〜」と第8回シネマコリア上映会では、『最後のピクニック』(ビデオのタイトル映像では『ピクニック』)という題名で上映
1999 ソン・イルゴン
短編35mm
日差しを切り裂く子 1999 第21回(1999)ぴあフィルムフェスティバル 1997 キム・ジナン
短編35mm
アクア・レクイエム 1999 第21回(1999)ぴあフィルムフェスティバル 1999 イム・チャンジェ
短編16mm
17才 1999 第21回(1999)ぴあフィルムフェスティバル 1997 キム・テヨン
ミン・ギュドン
パク・ウンギョン
短編16mm
体温 1999 第21回(1999)ぴあフィルムフェスティバル 1998 ユ・サンゴン
短編35mm
誇大妄想 1999 第21回(1999)ぴあフィルムフェスティバル
第8回(1999)東京国際レズビアン&ゲイ映画祭で『聖者の見た夢』という題名で上映
1996 パク・キヒョン
短編16mm
深く、あるいは静かに
ヒョンビン
1999 イメージフォーラム・フェスティバル
※ 一般公募部門特選
1998 カン・ミジャ
16mm
美術館の隣の動物園 1999 第4回あいち国際女性映画祭 '99
2000年劇場公開(提供:ポニーキャニオン,東光徳間,シネマスコーレ 配給:東光徳間,チャンネルアジア)
1998 イ・ジョンヒャン
マヨネーズ 1999 アジアフォーカス・福岡映画祭 '99 1999 ユン・イノ
ミステリー・オブ・ザ・キューブ
建築無限六面角体の秘密
1999 アジアフォーカス・福岡映画祭 '99
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2000
1999 ユ・サンウク
息づかい 1999 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '99
2000年劇場公開(パンドラ)
1999 ビョン・ヨンジュ
ドキュメンタリー
北朝鮮の少年たち、中国へ逃れる 1999 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '99 1999 ピョン・ジェソン
Beta SP
3本足のカラス 1999 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '99 1997 オ・ジョンフン
ビデオ
天日干し赤唐辛子を作る
唐辛子を干す
1999 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '99 1999 チャン・ヒソン
16mm
もうひとつの世界−ヘンダン洞の人々2 1999 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '99 1999 キム・ドンウォン
プルン・プロダクション
ビデオ
中学生を知る勇気がありますか? 1999 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '99 1998 ヨンパ女子中学校放送部
ビデオ
しっかりと一歩ずつ 1999 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '99 1999 テ・ジュンシク
労働者ニュースプロダクション
DVCam
平凡ではない平凡 1999 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '99 1999 チョン・ホヒョン
A-TV
Beta SP(NTSC)
IMF韓国・失業したホームレス 1999 山形国際ドキュメンタリー映画祭 '99 1999 パク・チョンピル
Docu-In
ビデオ
シュリ 1999 第12回東京国際映画祭
2000年劇場公開(シネカノン,アミューズ)
1999 カン・ジェギュ
虹鱒
1999 第12回東京国際映画祭
韓国文化院映画鑑賞会(2001)
1999 パク・チョンウォン
ペパーミント・キャンディー
ハッカ飴
1999 第3回アジア・フィルム・フェスティバル
第10回アジアフォーカス・福岡映画祭2000
2000年劇場公開(アップリンク)
1999 イ・チャンドン
最後の記念写真 1999 EARTH VISION 第7回地球環境映像祭   キム・クァンブン
パトス 2000 イメージフォーラム・フェスティバル2000
※ 一般公募部門奨励賞
1998 ユン・ヨンフン
16mm
ハッピーエンド 2000 韓国映画祭(主催:駐日韓国大使館・文化院、韓国映画振興委員会、アルファクス衛星放送)
2004年劇場公開(GAGAアジアグループ)
1999 チョン・ジウ
身魂旅行 2000 韓国映画祭(主催:駐日韓国大使館・文化院、韓国映画振興委員会、アルファクス衛星放送)
元気な韓国映画はこうつくる! 〜日韓映画人シンポジウム〜(主催:日本映画撮影監督協会)
2000 ナ・ホンギュン
情け容赦なし
人情事情お構いなし
2000 第14回(2000)福岡アジア映画祭
『NOWHERE 情け容赦無し』という邦題でビデオ・ストレート(ポニーキャニオン)
1999 イ・ミョンセ
我が心のオルガン 2000 第14回(2000)福岡アジア映画祭
2004年ビデオ・ストレート(タキコーポレーション)
1999 イ・ヨンジェ
太陽を射て!/韓国映画人が熱く燃えた日
歌で太陽を撃つ−スクリーン・クォーター死守闘争の記録
2000 第14回(2000)福岡アジア映画祭 1999 チョ・ジェホン
女性であることはライオンと暮らすこと 2000 韓国の女性監督と語ろう
ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー
1998 ユン・ウンジョン
ビデオ
ペットの背中
Existence
2000 第8回(2000)広島国際アニメーションフェスティバル 1999 イ・ミョンハ
短編アニメ Beta
おとうさんとあたし
おとうさんとあたしと
2000 第8回(2000)広島国際アニメーションフェスティバル 1999 キム・ウンス、キム・ヘジョン、パク・ミソン、イ・ギョンファ、イ・ドンジェ、イ・ソンヒ、チョン・ユジン
短編アニメ Beta
平和の時代 2000 白組の仕事・メイキング・オブ・オムニバス特集(ラピュタ阿佐ヶ谷) 2000 ローレンス李
春香伝
春香傳
2000 第10回アジアフォーカス・福岡映画祭2000
2000年劇場公開(シネカノン)
2000 イム・グォンテク
オー! スジョン 2000 第13回東京国際映画祭 2000 ホン・サンス
燃ゆる月
タン・ジョク・ピ・ヨン・ス 銀杏の木の寝台2
2000 第13回東京国際映画祭
2002年劇場公開(提供:シネカノン,アミューズピクチャーズ,東芝,衛星劇場,日販,中央映画貿易 配給:シネカノン,アミューズピクチャーズ)
2000 パク・チェヒョン
吠える犬は噛まない
フランダースの犬
2000 第13回東京国際映画祭
第11回アジアフォーカス・福岡映画祭2001
第9回シネマコリア上映会
第7回みちのく国際ミステリー映画祭2003 in 盛岡
『ほえる犬は噛まない』という題名で2003年劇場公開(配給:ファイヤークラッカー 配給協力:グアパ・グアポ)
2000 ポン・ジュノ
ガソリンスタンド襲撃事件 2000 東京国際ファンタスティック映画祭2000
『アタック・ザ・ガス・ステーション!』という題名で2001年劇場公開(松竹)
1999 キム・サンジン
カル
tell me something
2000 東京国際ファンタスティック映画祭2000
2000年劇場公開(提供:クロックワークス,角川書店 配給:クロックワークス 協力:ギャガ・コミュニケーションズ)
1999 チャン・ユニョン
ユリョン
幽霊
2000 東京国際ファンタスティック映画祭2000
2001年劇場公開(日活)
1999 ミン・ビョンチョン
ヤンガリー
2001 ヨンガリ
2000 東京国際ファンタスティック映画祭2000
『怪獣大決戦ヤンガリー』という題名で2001年劇場公開(提供:コムストック,ポニーキャニオン 配給:コムストック)
1999 シム・ヒョンネ
Lies/嘘
2000 東京国際ファンタスティック映画祭2000
『LIES/嘘』という題名で2001年劇場公開(K2エンタテインメント)
1999 チャン・ソヌ
ダイ・バッド
死ぬか、もしくは悪(ワル)になるか
2000 TOKYO FILMeX 2000
2005年に『ダイ・バッド 〜死ぬか、もしくは悪(ワル)になるか〜』という題名でビデオ・ストレート(ブロードウェイ)
2000 リュ・スンワン
蜂の飛行
蜂が飛ぶ
2000 TOKYO FILMeX 2000 1999 ミン・ビョンフン
ジャムシェド・ウスモノフ
反則王 2000 TOKYO FILMeX 2000
2001年劇場公開(提供:グルーヴコーポレーション 配給:GAGAアジアグループ,グルーヴコーポレーション)
2000 キム・ジウン
見すぎた男 2000 TOKYO FILMeX 2000 2000 ソン・ジェゴン
Digi-Beta
公無渡河歌 2000 第8回(2000)広島国際アニメーションフェスティバル
シネコレクション 韓国のインディ・アニメーション
韓国エンタテインメント映画祭 2005 in 大阪<シネコレクション 韓国のインディ・アニメーション>
韓国 VS 日本 −ショート・アニメーション初の競演−
1999 ナ・ホウォン
短編アニメ
たんぼ〜生命をはぐくむ〜
Rice Paddy: Hotbed of Life
2000 EARTH VISION 第8回地球環境映像祭 1998 イ・ウィホ
ドキュメンタリー
リベラ・メ 2001 ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2001
2001年劇場公開(提供:松竹,FRAP,SUPLEX,衛星劇場,レントラックジャパン 配給:松竹,FRAP)
2000 ヤン・ユノ
アッチとシパック 2001 ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2001(2000年版)
東京国際ファンタスティック映画祭2001(2001年版)
2000
2001
キム・ジェヒ
チョ・ヨンフン
デジタルアニメ
春香 2001 国際交流基金アジアセンター「2001韓国映画プロジェクト1」 1968 キム・スヨン
イ・ジェスの乱 2001 韓国文化院映画鑑賞会 1999 パク・クァンス
敬礼の行方
敬礼
2001 東京国際フォーラム・PFFシアター「シネフィル・イマジカ世界傑作短編集〜韓国短編特選〜」 1998 パク・ジフン
短編
調理場にて
どこへ行って来たの?
2001 東京国際フォーラム・PFFシアター「シネフィル・イマジカ世界傑作短編集〜韓国短編特選〜」
※ ビデオのタイトル映像では『調理場で』となっている
1999 キム・ジンソン
短編35mm
非/常識
常識
2001 東京国際フォーラム・PFFシアター「シネフィル・イマジカ世界傑作短編集〜韓国短編特選〜」 2000 イ・ミンギョン
短編
現代家族
家和萬事成
2001 東京国際フォーラム・PFFシアター「シネフィル・イマジカ世界傑作短編集〜韓国短編特選〜」 2000 ホ・インム
短編16mm
チャン・ソヌ変奏曲 2001 イメージフォーラム・フェスティバル2001 2001 トニー・レインズ
ビデオ
ドキュメンタリー
JSA
共同警備区域 JSA
2001 韓国文化院開院22周年記念 韓国最新映画特別鑑賞週間
2001年劇場公開(提供:シネカノン,アミューズピクチャーズ,TOSHIBA,日本テレビ,衛星劇場,中央映画貿易 配給:シネカノン,アミューズピクチャーズ)
2000 パク・チャヌク
リメンバー・ミー
同感
2001 韓国文化院開院22周年記念 韓国最新映画特別鑑賞週間
2001年劇場公開(提供:角川書店,レントラックジャパン,テレビ東京 配給:ドラゴン・フィルム)
2000 キム・ジョングォン
2001 韓国文化院開院22周年記念 韓国最新映画特別鑑賞週間 1999 ペ・チャンホ
ハル(一日)
一日
2001 第15回福岡アジア映画祭2001
『エンジェル・スノー』という題名で2002年劇場公開(提供:松竹,衛星劇場 配給:パンドラ)
2001 ハン・ジスン
イル・マーレ/時を越える愛
時越愛
2001 第15回福岡アジア映画祭2001
『イルマーレ』という題名で2001年劇場公開(松竹)
2000 イ・ヒョンスン
ゴーグル
水眼鏡
2001 第15回福岡アジア映画祭2001 2000 イ・スヨン
短編35mm
全人類に平和を
For the Peace of All Mankind
2001 第15回福岡アジア映画祭2001 1999 イ・ソックン
短編35mm
解剖教室
解剖学時間
2001 第15回福岡アジア映画祭2001
韓国インディペンデント映画2004
2000 チョン・ソヨン
短編16mm
メメント・モリ
女高怪談 二番目の物語
2001 第10回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭
『少女たちの遺言』という題名で2001年劇場公開(提供:オンリー・ハーツ,ACクリエイト,日本トラステック 配給:オンリー・ハーツ)
1999 ミン・ギュドン
キム・テヨン
キス大騒動
笑わせた奴
2001 第10回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭 短編集「コリアン・ランダム」 2000 キム・ソンジュン
キム・ヒ
短編ビデオ
あなたのそばにいること
カミング・アウト
2001 第10回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭 短編集「コリアン・ランダム」 1999 ヨンパ女子中学校放送班17期
短編ビデオ
ラクリマ
2001 第10回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭 短編集「コリアン・ランダム」 1998 イム・チャンジェ
短編16mm
サンドイッチ 2001 第10回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭 短編集「コリアン・ランダム」 1998 イム・ウジョン
ユ・ソンドン
短編16mm
シュガー・ヒル
Sugar Hill
2001 第10回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭 短編集「コリアン・ランダム」
韓国インディペンデント映画2004
2000 イ=ソン・ヒイル
短編16mm
ピンク 2001 第10回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭 短編集「コリアン・ランダム」 1999 リュ・ヒョンスク
短編16mm
魚と寝る女
2001 劇場公開(GAGAアジアグループ) 2000 キム・ギドク
大学路で売春していてバラバラ殺人にあった女子高校生、まだ大学路にいる 2001 第8回シネマコリア上映会
2003年に『テハンノで売春していてバラバラ殺人にあった女子高生、まだテハンノにいる』という題名で劇場公開(グアパ・グアポ,武藤起一事務所)
2000 ナム・ギウン
クロック
O'clock
2001 第8回シネマコリア上映会 2000 キム・ヒョッポム
短編アニメ Beta
親分はイエス様
ミッション・バラバ
2001 劇場公開(グルーヴコーポレーション) 2001 斎藤耕一
日韓合作
Don't Stop Quarrelling
分かる
2001 京都国際学生映画祭2001「アジアの学生達」ソウル女性映画祭学生優秀作品
※ 英語字幕による上映
2000 オム・ヨンジュ
短編 16mm
Moon Sets Rain Falls
月が沈み、雨が降る
2001 京都国際学生映画祭2001「アジアの学生達」ソウル女性映画祭学生優秀作品
※ 英語字幕による上映
2001 パク・ヘミン
短編 16mm
Psycho Drama
サイコ・ドラマ
2001 京都国際学生映画祭2001「アジアの学生達」ソウル女性映画祭学生優秀作品
※ 英語字幕による上映
1999 ユン・ジェヨン
短編 16mm
Something in a Bottle 2001 京都国際学生映画祭2001「アジアの学生達」ソウル女性映画祭学生優秀作品
※ 英語字幕による上映
2000 キム・テオク
短編 16mm
飛天舞 2001 第11回アジアフォーカス・福岡映画祭2001
『アウトライブ −飛天舞−』という題名で2003年劇場公開(松竹)
2000 キム・ヨンジュン
純愛譜−じゅんあいふ−
純愛譜
2001 劇場公開(松竹) 2000 イ・ジェヨン
Interview
インタビュー
2001 劇場公開(GAGAアジアグループ) 2000 ピョン・ヒョク
空色の故郷 2001 山形国際ドキュメンタリー映画祭2001 2000 キム・ソヨン
ドキュメンタリー
35mm
村の新しい一歩
はじまる瞬間−ドゥミリー二番目の物語
2001 山形国際ドキュメンタリー映画祭2001 2000 ホン・ヒョンスク
ドキュメンタリー
35mm
パンジーと蔦 2001 山形国際ドキュメンタリー映画祭2001 2000 ケ・ウンギョン
ドキュメンタリー
Video
居留−南の女 2001 山形国際ドキュメンタリー映画祭2001
第19回福岡アジア映画祭2005
2001 ソハ
ドキュメンタリー
Video
別れ 2001 山形国際ドキュメンタリー映画祭2001 2001 ファン・ユン
ドキュメンタリー
Video
三人三色
デジタル三人三色
2001 山形国際ドキュメンタリー映画祭2001 2001 賈樟柯
ジョン・アコムフラー
蔡明亮
全州国際映画祭製作作品
Keeping the Vision Alive
美しき生存−女性映画人が語る映画
2001 山形国際ドキュメンタリー映画祭2001 アジア千波万波 Tokyo Special
『韓国発 映画をつくる女性たち』という題名で大阪府立女性総合センターが配給
2001 イム・スルレ
ドキュメンタリー
Video
GO 2001 劇場公開(東映) 2001 行定勲
日韓合作
スパイ リ・チョルジン 2001 第5回みちのく国際ミステリー映画祭2001 in 盛岡
『SPY リー・チョルジン 北朝鮮から来た男』という題名で2002年ビデオ・リリース
1999 チャン・ジン
バンジージャンプする
バンジージャンプをする
2001 東京国際ファンタスティック映画祭2001
2005年劇場公開(IMX)
2001 キム・デスン
春の日は過ぎゆく 2001 第14回東京国際映画祭
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2002
2002年劇場公開(松竹)
2001 ホ・ジノ
バタフライ
2001 第14回東京国際映画祭 2001 ムン・スンウク
ティアーズ
2001 第14回東京国際映画祭 2000 イム・サンス
君の下へ飛んでいけるけど、君は… 2001 第14回東京国際映画祭 2001 キム・ヨンナム
短編 16mm
かくれんぼ 2001 第14回東京国際映画祭
第6回横濱学生映画祭〜横浜国際映像芸術祭2007
2001 クォン・イルスン
短編 16mm
しみ 2001 第14回東京国際映画祭 2001 ナム・ヒョンミ
短編 16mm
ツァー・パパ 2001 第14回東京国際映画祭 2001 イ・セリョン監督
短編 16mm
月は沈み、雨は降る
月が沈み、雨が降る
2001 第14回東京国際映画祭
※ 日本語字幕付きによる最初の上映
2001 パク・ヘミン
短編 16mm
21世紀教師
新千年健康体操
2001 第14回東京国際映画祭 2001 クォン・ギョンウォン
短編 16mm
新羅の月夜 2001 第14回東京国際映画祭協賛企画コリアン・シネマ・ウィーク
『風林高』という邦題でビデオ・ストレート(ケングルーヴ)
2001 キム・サンジン
猟奇的な彼女 2001 第14回東京国際映画祭協賛企画コリアン・シネマ・ウィーク
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2002
2003年劇場公開(提供:日本テレビ,東芝,カルチュア・パブリッシャーズ,衛星劇場,アミューズピクチャーズ 配給:アミューズピクチャーズ)
2001 クァク・チェヨン
パイラン 2001 第14回東京国際映画祭協賛企画コリアン・シネマ・ウィーク
2003年劇場公開(提供:FRAP,シネカノン 配給:シネカノン)
2001 ソン・ヘソン
私にも妻がいたらいいのに 2001 第14回東京国際映画祭協賛企画コリアン・シネマ・ウィーク
2004年ビデオ・リリース(カルチュア・パブリッシャーズ)
2000 パク・フンシク
ライバン 2001 第14回東京国際映画祭協賛企画コリアン・シネマ・ウィーク 2001 チャン・ヒョンス
鳥肌 2001 第14回東京国際映画祭協賛企画コリアン・シネマ・ウィーク 2001 ユン・ジョンチャン
武士(ムサ)
武士
2001 第2回TOKYO FILMeX 2001
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2003
『MUSA−武士−』という題名で2003年劇場公開(ギャガ・ヒューマックス)
2001 キム・ソンス
受取人不明 2001 第2回TOKYO FILMeX 2001
韓流シネマ・フェスティバル2005(エスピーオー)
2001 キム・ギドク
ワイキキ・ブラザース 2001 第2回TOKYO FILMeX 2001 2001 イム・スルレ
フラワー・アイランド
花島
2001 第2回TOKYO FILMeX 2001 2001 ソン・イルゴン
ブルース・リーを探して
李小龍を探せっ!
2001 第2回TOKYO FILMeX 2001 2001 カン・ロン
ローテイション
回って回って
2001 Movies-High2 NCWセレクション
※ 英語字幕による上映
2000 ノ・ジンソン
短編 16mm
ホモ・ファベール 2001 Movies-High2 NCWセレクション
※ 英語字幕による上映
2001 キム・ウニ
ユン・ウンギョン
短編 16mm
シェード・オブ・ムーン
月の影
2001 Movies-High2 NCWセレクション
※ 英語字幕による上映
2000 イ・ジョンファ
短編 16mm
死んでもいい経験 2001 2002年日韓国民交流年プレ事業「2001韓国映画プロジェクト2」 1988 キム・ギヨン
レンの哀歌 2001 2002年日韓国民交流年プレ事業「2001韓国映画プロジェクト2」 1969 キム・ギヨン
帰路 2001 2002年日韓国民交流年プレ事業「2001韓国映画プロジェクト2」 1967 イ・マニ
魔の階段 2001 2002年日韓国民交流年プレ事業「2001韓国映画プロジェクト2」 1964 イ・マニ
原点 2001 2002年日韓国民交流年プレ事業「2001韓国映画プロジェクト2」 1967 イ・マニ
たちまわLee 2001 MOVIC CUBE映画祭「シネマ ジャンクション」 2000 リュ・スンワン
短編インターネットムービー
極端な一日 2001 MOVIC CUBE映画祭「シネマ ジャンクション」 2000 チャン・ジン
短編インターネットムービー
カミングアウト 2001 MOVIC CUBE映画祭「シネマ ジャンクション」 2000 キム・ジウン
短編インターネットムービー
ワシミミズク
EAGLE OWL
2001 EARTH VISION 第9回地球環境映像祭 2000 SOO-YONG PARK
死にたい男の午後
死線にて
2002 東京国際フォーラム・PFFシアター「シネフィル・イマジカ世界傑作短編集〜世界の映画祭から:受賞作品集〜」 2000 Giggle(キム・ドンウク他7名)
短編クレイアニメ Beta
ムクゲの花が咲きました 2002 Tokyo Video Festival 2002   大邱南山女子高校放送班
短編Video
寵愛
美人
2002 劇場公開(提供・配給:ギャガ・コミュニケーションズ アジアグループ,日本コロムビア 配給宣伝:ギャガ・コミュニケーションズ Kシネマグループ) 2000 ヨ・ギュンドン
プライベートレッスン 青い体験
青春
2002 劇場公開(提供:アルバトロス・コア 配給:アルバトロス・フィルム) 2000 クァク・チギュン
友へ/チング
友人
2002 劇場公開(共同提供:ポニーキャニオン,テレビ朝日,ニッポン放送,東宝東和,IZENTECH,C.C 2000 配給:東宝東和 配給協力:シネカノン) 2001 クァク・キョンテク
住民登録証を引き裂け!
Rip it up!
2002 自主上映 2001 イ・マリオ
ドキュメンタリー Video
KT 2002 劇場公開(製作:『KT』製作委員会 製作協力:KNHO 配給:シネカノン) 2002 阪本順治
インディアンサマー
インディアン・サマー
2002 大阪韓国映画祭2002 ※ 英語字幕による上映
シネマート・シネマ・フェスティバル in シネマート新宿
2007年劇場公開(エスピーオー)
2001 ノ・ヒョジョン
なせば成る 2002 韓国文化院開院23周年記念『韓国映画特別週間』 2000 パク・テヨン
ラスト・プレゼント
贈り物
2002 韓国文化院開院23周年記念『韓国映画特別週間』
第12回アジアフォーカス・福岡映画祭2002
2002年劇場公開(提供:キングレコード,テレビ朝日,プランニングOM,スキップ,パンドラ 配給:パンドラ 宣伝:プランニングOM,スキップ)
2001 オ・ギファン
ドッジGO!GO! 2002 韓国文化院開院23周年記念『韓国映画特別週間』
2002年劇場公開(製作プロダクション:アルタミラピクチャーズ 製作:アミューズ,サイダス,アミューズコリア 配給:アミューズピクチャーズ)
2002 三原光尋
銀杏のベッド
銀杏の木の寝台
2002 劇場公開(提供:シネカノン,アミューズピクチャーズ,東芝,衛星劇場,日販,中央映画貿易 配給:シネカノン,アミューズピクチャーズ) 1996 カン・ジェギュ
Lighthouse Keeper
灯台守
2002 ショートショート フィルムフェスティバル
ショートショート フィルムフェスティバル EXPO2005
2001 キム・ジュンギ
短編アニメ Beta
Out of Bounds
あの青い草原
2002 ショートショート フィルムフェスティバル   リュ・ソンジン
短編
O-Hoo
午後
2002 ショートショート フィルムフェスティバル   イ・インソン
短編
Goat's Lover
ヤギ家族
2002 ショートショート フィルムフェスティバル 2001 シン・ハンソル
短編 16mm
Amarita Muscaria
紅天狗茸
2002 ショートショート フィルムフェスティバル 1999 ヨム・ジョンソク
短編
黒水仙 2002 Korea SuperExpo 2002
第6回みちのく国際ミステリー映画祭2002 in 盛岡
第3回TOKYO FILMeX 2002
2003年劇場公開(GAGAアジアグループ)
2001 ペ・チャンホ
公共の敵 2002 第16回福岡アジア映画祭2002
第16回東京国際映画祭協賛企画コリアン・シネマ・ウィーク2003
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2005
“コリア映画祭”The Korean Film Festival in EXPO 2005
韓流シネマ・フェスティバル2006プレミア(エスピーオー)
2002 カン・ウソク
バッド・ガイ
悪い男
2002 第16回福岡アジア映画祭2002
『悪い男』という題名で2004年劇場公開(エスピーオー)
2001 キム・ギドク
黒と白
Black & White
2002 ぴあ30周年記念企画 ショートムービーフェスティバル「clippia」 2001 ソン・イヒョン
短編 35mm
ムーン・チャイルド
MOON CHILD
2002 ぴあ30周年記念企画 ショートムービーフェスティバル「clippia」 2002
短編
シェイク
Shake
2002 ぴあ30周年記念企画 ショートムービーフェスティバル「clippia」 1999 ミン・ジェウン
イム・ヨンジ
キム・ヒジョン
キム・ジョンウン
短編アニメ Beta
キュービック
Cubic
2002 ぴあ30周年記念企画 ショートムービーフェスティバル「clippia」 2000 キム・ボンユ
キム・スオン
パク・タウン
ユン・ギョンネ
イ・ソナ
チェ・ヨンホ
パク・ハンスク
短編アニメ Beta
サンフラワー
ひまわり発芽期
2002 ぴあ30周年記念企画 ショートムービーフェスティバル「clippia」 1999 チュ・ジェヒョン
短編アニメ 16mm
パイロット
Auto
2002 ぴあ30周年記念企画 ショートムービーフェスティバル「clippia」 2000 チョン・ハモク
ユン・ドイク
短編アニメ Beta
よき日
年々
2002 ぴあ30周年記念企画 ショートムービーフェスティバル「clippia」 2000 ユン・ジニ
短編アニメ 35mm
ssub 2002 ぴあ30周年記念企画 ショートムービーフェスティバル「clippia」 1999 チョン・ヒョン
チョ・ムノン
キム・テヒ
ムン・ジニョン
短編アニメ Beta
グランマ
Grandma
2002 ぴあ30周年記念企画 ショートムービーフェスティバル「clippia」 2000 チョ・ソンヨン
短編アニメ Beta
メモリー・パズル 2002 ぴあ30周年記念企画 ショートムービーフェスティバル「clippia」 2000 カン・スンヒョン
キム・ヒソク
アン・ギョンソプ
チョン・スンジュ
ムン・ヒョンジュ
短編アニメ Beta
恋風恋歌
戀風戀歌
2002 第9回シネマコリア上映会
2004年ビデオ・リリース(カルチュア・パブリッシャーズ)
1999 パク・テヨン
希望もなく、恐れもなく 2002 現代韓国映画祭2002 2001 ヨム・ジョンソク
短編 35mm 白黒
トランスフィギャード・ナイト 2002 現代韓国映画祭2002 2000 イム・チャンジェ
短編 16mm
リンク
2002 現代韓国映画祭2002 1999 カン・マンジン
短編 16mm
プリペアード・ランドスケープ
悲しき運動
2002 現代韓国映画祭2002 1999 キム・ギュチョル
短編 16mm
元気? 2002 現代韓国映画祭2002 2002 パク・ファヨン
短編 6mmDV 白黒/カラー
真実の記憶
a true memory
2002 現代韓国映画祭2002 2002 チェ・イックァン
短編 16mm/6mmDV 白黒
眼鏡
The Glasses
2002 現代韓国映画祭2002 2000 ペク・ヒスク
短編 Beta-cam 白黒/カラー
Angel/エンジェル
エンジェル
2002 第9回広島国際アニメーションフェスティバル   イム・アロン
短編アニメ
Trilemma/トライレマ
トライレマ
2002 第9回広島国際アニメーションフェスティバル   チョ・エウォン
短編アニメ
シャム Siam 2002 第9回広島国際アニメーションフェスティバル   キム・ヒヨン
短編アニメ
Enter, Count 2002 第9回広島国際アニメーションフェスティバル   チュ・ヒジン
短編アニメ
交差路 2002 第9回広島国際アニメーションフェスティバル   チャン・ソッチョ
ソン・ヒョソク
キム・チャンフ
キム・ホンソク
ミン・サンシク
チャン・ドンヒョク
短編アニメ
2002 第9回広島国際アニメーションフェスティバル   チョン・ジニ
短編アニメ
2002 第9回広島国際アニメーションフェスティバル   ホン・ドッピョ
オ・ヨンテク
短編アニメ
クラブ・バタフライ 2002 劇場公開(配給:「クラブ・バタフライ」上映委員会) 2001 キム・ジェス
酔画仙 2002 第12回アジアフォーカス・福岡映画祭2002
第15回東京国際映画祭協賛企画コリアン・シネマ・ウィーク2002
韓国文化院開院24周年記念コリアン・シネマ・ウィーク in Spring, 2003
金沢コミュニティ映画祭2004
2004年劇場公開(提供:新日本映画社 配給:エスパース・サロウ)
2002 イム・グォンテク
おばあちゃんの家
家へ...
2002 第12回アジアフォーカス・福岡映画祭2002
2003年劇場公開(配給:東京テアトル,ツイン)
2002 イ・ジョンヒャン
バッド・ラック
Super Glue
2002 ショートピース!仙台短篇映画祭 2001 Lee Seok-hoon
短編
シッポのないマウス
Mouse Without a Tail
2002 ショートピース!仙台短篇映画祭 2001 Park Won-chul
短編クレイアニメ
火山高 2002 東京国際ファンタスティック映画祭2002
2002年劇場公開(提供:テレビ朝日,東芝,衛星劇場,カルチュア・パブリッシャーズ,レントラックジャパン,アミューズピクチャーズ 配給:アミューズピクチャーズ)
2001 キム・テギュン
The Phone
フォン
2002 東京国際ファンタスティック映画祭2002
『ボイス』という題名で2003年劇場公開(ブエナ ビスタ インターナショナル(ジャパン))
2002 アン・ビョンギ
THREE
スリー
2002 第15回東京国際映画祭
第7回みちのく国際ミステリー映画祭2003 in 盛岡
『THREE/臨死』という邦題で2004年劇場公開(角川大映映画)
2002 キム・ジウン
ノンスィー・ニミブット
ピーター・チャン
結婚は狂気の沙汰
結婚は、気が狂うことだ
2002 第15回東京国際映画祭
『情愛』という邦題でビデオ・ストレート(発売:カルチュア・パブリッシャーズ 販売:日本ソフトサービス Project-T)
2002 ユ・ハ
密愛 2002 第15回東京国際映画祭
2003年劇場公開(ハピネット・ピクチャーズ/リベロ)
2002 ビョン・ヨンジュ
復讐者に憐れみを
復讐は我がもの
2002 第15回東京国際映画祭
2005年劇場公開(シネカノン)
2002 パク・チャヌク
達磨よ、遊ぼう 2002 第15回東京国際映画祭協賛企画コリアン・シネマ・ウィーク2002
『達磨よ、遊ぼう!』という邦題で韓流シネマ・フェスティバル2006プレミアにて公開(エスピーオー)
2001 パク・チョルグァン
フー・アー・ユー 2002 第15回東京国際映画祭協賛企画コリアン・シネマ・ウィーク2002
『フー・アー・ユー?』という邦題で2004年ビデオ・リリース(メディアファクトリー)
2002 チェ・ホ
イエスタデイ 2002 第15回東京国際映画祭協賛企画コリアン・シネマ・ウィーク2002
『イエスタデイ 沈黙の刻印』という題名で2004年劇場公開(GAGAアジアグループ)
2002 チョン・ユンス
オーバー・ザ・レインボー 2002 第15回東京国際映画祭協賛企画コリアン・シネマ・ウィーク2002
2004年劇場公開(提供:タキコーポレーション、ジャパンケーブルキャスト 配給:タキコーポレーション、リベロ)
2002 アン・ジヌ
海賊、ディスコ王になる 2002 第15回東京国際映画祭協賛企画コリアン・シネマ・ウィーク2002
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2003
2002 キム・ドンウォン
春香傳
春香伝
2002 韓国映画−栄光の1960年代 1961 ホン・ソンギ
張禧嬪 2002 韓国映画−栄光の1960年代 1961 チョン・チャンファ
ソウルの屋根の下 2002 韓国映画−栄光の1960年代 1961 イ・ヒョンピョ
燕山君 2002 韓国映画−栄光の1960年代 1961 シン・サンオク
孟進士宅の慶事 2002 韓国映画−栄光の1960年代 1962 イ・ヨンミン
臥竜先生上京記 2002 韓国映画−栄光の1960年代 1962 キム・ヨンドク
ロマンス・グレー 2002 韓国映画−栄光の1960年代 1963 シン・サンオク
裸足の青春 2002 韓国映画−栄光の1960年代 1964 キム・ギドク
肉体の告白 2002 韓国映画−栄光の1960年代 1964 チョ・グンハ
聾唖の三竜
唖の三龍
2002 韓国映画−栄光の1960年代
※ 第12回(1965)アジア映画祭で上映されたとの記録あり
1964 シン・サンオク
南と北 2002 韓国映画−栄光の1960年代
※ 第12回(1965)アジア映画祭で上映されたとの記録あり
1965 キム・ギドク
ミンミョヌリ −許嫁−
ミンミョヌリ
2002 韓国映画−栄光の1960年代 1965 チェ・ウニ
2002 韓国映画−栄光の1960年代 1967 シン・サンオク
月下の共同墓地 2002 韓国映画−栄光の1960年代 1967 クォン・チョリィ
島の先生
島の村の先生
2002 韓国映画−栄光の1960年代 1967 キム・ギドク
エレジーの女王 2002 韓国映画−栄光の1960年代 1967 ハン・ヒョンモ
カササギの声 2002 韓国映画−栄光の1960年代 1967 キム・スヨン
カインの後裔 2002 韓国映画−栄光の1960年代
韓国リアリズム映画の開拓者 兪賢穆(ユ・ヒョンモク)監督特集
1968 ユ・ヒョンモク
憎くてももう一度 2002 韓国映画−栄光の1960年代 1968 チョン・ソヨン
将軍の髭 2002 韓国映画−栄光の1960年代 1968 イ・ソング
内侍 2002 韓国映画−栄光の1960年代 1968 シン・サンオク
男子と妓生 2002 韓国映画−栄光の1960年代 1969 シム・ウソプ
五父子 2002 韓国映画−栄光の1960年代 1969 クォン・チョリィ
千年狐 2002 韓国映画−栄光の1960年代 1969 シン・サンオク
続・憎くてももう一度
憎くてももう一度(続)
2002 韓国映画−栄光の1960年代 1969 チョン・ソヨン
李朝女人残酷史 2002 韓国映画−栄光の1960年代 1969 シン・サンオク
李朝怪談 2002 韓国映画−栄光の1960年代 1970 シン・サンオク
灰色都市2(武闘派兄弟)
灰色都市2
2002 韓国映画セレクション2002
※ 字幕なしによる上映
1989 アン・ジェソク
女となることはライオンと暮らすことなのか 2002 第1回おんなたちの映像祭・大阪 1998 民友会映像メディア委員会/ユン・ウンジョン
タンポンの使い方?!
The Tampon manual/タンポンマニュアル
タンポン説明書
2002 第1回おんなたちの映像祭・大阪
波をつくる女たち 映像とトーク/ライブ
関西QueerFilmFestival(2006)
Asian Queer Film & Video Festival in JAPAN 2007
2001 ソン・セロン
短編 DV
音楽の力を信じますか?
Do you believe the force of music?/音楽の力を信じますか?
2002 第1回おんなたちの映像祭・大阪
波をつくる女たち 映像とトーク/ライブ
2001 イダ
短編
オアシス 2002 第3回TOKYO FILMeX 2002
アジアフォーカス・福岡映画祭2003
2004年劇場公開(提供:シネカノン,バンダイビジュアル,衛星劇場 配給:シネカノン)
2002 イ・チャンドン
チャンピオン 2002 第3回TOKYO FILMeX 2002
韓国文化院開院24周年記念コリアン・シネマ・ウィーク in Spring, 2003
2003年劇場公開(提供:メディア・アーツ,ポニーキャニオン 配給:メディア・アーツ)
2002 クァク・キョンテク
死んでもいい 2002 第3回TOKYO FILMeX 2002 2002 パク・チンピョ
サウラビ 2002 日本のロケ地=大分県竹田市にて日本初上映
2007年劇場公開(GPミュージアムソフト)
2002 ムン・ジョングム
クロハゲワシの長い旅 2002 EARTH VISION 第10回地球環境映像祭 2001 パク・サンイル
小さなハンターたち 2003 EARTH VISION 第11回地球環境映像祭 2002 イ・ウィホ
ドキュメンタリー
Degital Betacam
砂丘の秘密 2003 EARTH VISION 第11回地球環境映像祭 2002 チョン・チャンピル
ドキュメンタリー
Betacam
Turning Gate
生活の発見
2003 辛韓国映画祭2003
『気まぐれな唇』という題名で2004年劇場公開(提供:ビターズ・エンド,ハピネット・ピクチャーズ 配給:ビターズ・エンド)
2002 ホン・サンス
秘密の涙
秘密
2003 辛韓国映画祭2003 2000 パク・キヒョン
AFTER WAR
デジタル三人三色
2003 辛韓国映画祭2003 2002 諏訪敦彦
ムン・スンウク
王小帥
全州国際映画祭製作作品
クラシック 2003 ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2003
『ラブストーリー』という題名で2004年劇場公開(提供:レントラックジャパン,クロックワークス,博報堂DYメディアパートナーズ,メディア・スーツ,ツイン 配給:クロックワークス,メディア・スーツ)
2003 クァク・チェヨン
RUN2U
Run2U
2003 ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2003
『Run2U コリアン・コネクション』という邦題でビデオ・ストレート(GPミュージアムソフト)
2003 カン・ジョンス
Wonderful Days
ワンダフルデイズ
2003 東京国際アニメフェア2003 見本市特別上映会
東京アニメ映画祭(2004年)
『ワンダフルデイズ』という題名で2005年劇場公開(ガイナックス)
2003 キム・ムンセン
アニメ
マイビューティフルマリ
マリ物語
2003 東京国際アニメフェア2003 見本市特別上映会
第1回飛騨国際メルヘンアニメ映像祭
第17回東京国際映画祭協賛企画コリアン・シネマ・ウィーク2004
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2005
“コリア映画祭”The Korean Film Festival in EXPO 2005
『マリといた夏』という邦題で2005年劇場公開(提供:アートン、アルゴ・ピクチャーズ、ジャパンケーブルキャスト、ポニーキャニオン 配給:アルゴ・ピクチャーズ)
2001 イ・ソンガン
アニメ
Say my name 2003 東京国際アニメフェア2003 学生部門優秀作品賞   チョン・ミニョン
アニメ
Doggy Poo
子犬のうんこ
2003 東京国際アニメフェア2003 パイロット部門優秀作品賞   イ・マンボク
アニメ
Starlight Cabin 2003 東京国際アニメフェア2003 特別部門企業賞@NetHome賞   キム・ヨンジン
アニメ
ガン&トークス
殺し屋達のおしゃべり
2003 劇場公開(グルーヴコーポレーション) 2001 チャン・ジン
同い年の家庭教師 2003 韓国文化院開院24周年記念コリアン・シネマ・ウィーク in Spring, 2003
韓流シネマ・フェスティバル2005(エスピーオー)
2003 キム・ギョンヒョン
オセアム
五歳庵
2003 韓国文化院開院24周年記念コリアン・シネマ・ウィーク in Spring, 2003
第49回(2004)アジア太平洋映画祭
2003 ソン・ベギョプ
二重スパイ 2003 劇場公開(ギャガ・ヒューマックス,東映) 2003 キム・ヒョンジョン
YMCA野球団 2003 第17回福岡アジア映画祭2003
『爆烈野球団!』という邦題でビデオ・ストレート(ハピネット・ピクチャーズ、ファインフィルムズ)
2002 キム・ヒョンソク
恋愛中毒
中毒
2003 第17回福岡アジア映画祭2003
シネマコリア2003
『純愛中毒』という題名で2004年劇場公開(エスピーオー)
2002 パク・ヨンフン
オー!ハッピー・デイ
オー! ハッピーデー
2003 第17回福岡アジア映画祭2003 2003 ユン・ハギョル
ニュー・アジアン・スーパーマン
新東洋スーパーマン
2003 第17回福岡アジア映画祭2003 2002 イム・ソンウン
短編
10分間 2003 第25回ぴあフィルムフェスティバル 1985 パク・チョンウォン
短編 16mm
支離滅裂 2003 第25回ぴあフィルムフェスティバル
第6回横濱学生映画祭〜横浜国際映像芸術祭2007
1995 ポン・ジュノ
短編 16mm
惑星飛行 2003 第25回ぴあフィルムフェスティバル 2002 チェ・チャンファン
短編 16mm
49 2003 第25回ぴあフィルムフェスティバル 2002 クク・キョンジン
短編 35mm
今どこ